日本初の20万件の資産物件仲介サポート付きAirbnbスタートアップ講座

今、最も開業しやすい実業Airbnbをいち早く資産化し毎月20~100万円の家賃収入を得てみませんか?

ビジネス未経験者が初月から20万円以上を稼ぐのは可能なのか?

まず、ここが信じられない部分だと思います。

しかし、社会人経験2~3年、
ビジネス未経験の女性会社員が実践した成果がこちらです。

さらに、直近の2月度の売り上げは総合すると
以下のような結果になっています(今回のビジネスの成果画面です)

実際に、始めて1ヶ月目から収入を得られている
今回のビジネスのモニターさんからも声をもらっています。

今回、紹介する初心者でも簡単に始められて、
初月から20万円以上を稼げるビジネスの正体は
Airbnbというものです。

2016年以降、個人が最も開業しやすい実業Airbnbとは?

そもそも、Airbnbを知らないという方も多いと思います。

Airbnbは2016年4月現在「今、最も開業しやすい実業」として
TVや雑誌でも連日、報道&注目されている仲介サービスです。

Airbnbの仕組みを簡単にお話すると下記の図のように
「空き部屋を貸し出したい人」と「部屋を借りたい人」を
マッチングさせる仲介サイトになっています。

つまり、個人で宿泊業(民泊)サービスを
手軽にスタートできるサービスになっています

なぜ今、Airbnbがチャンスなのか?

Airbnbがどういうものかを知っても
なぜ、それがチャンスなのかわからないかもしれません。

ですが、すでにAirbnbをいち早くスタートし、
「民泊リッチ」と雑誌でも取り上げられた小金持ちが出てきています。

今、Airbnbがチャンスになっているのには
大きく分けて3つの理由があります。

チャンス1:日本への外国人訪問者の急増

「中国人による爆買い」の報道をあなたも
一度はTVや雑誌で見たことがあると思います。

それに象徴されるように、中国人をはじめ韓国人、台湾人、
さらには諸外国からの日本訪問者が急増しています。

具体的には下記のグラフのように2015年には
2年前の倍近くの方が日本を訪れており、2016年以降も増え続ける見込みです。

チャンス2:東京オリンピックによる日本国内訪問の特需

加えて、大きな追い風となっているのが、
2020年の東京オリンピックの開催です。

東京オリンピックの開催が決まったことで
日本への外国人からの関心が一気に高まっています。

また日本製品の質の高さは海外では非常に高く評価されており
そうした製品を安く手に入れるために、日本を訪問する方も増えています。

そうした現象が引き起こした顕著な例が中国人観光客による爆買いでした。

2016年には、日本を訪れる外国人観光客の数は
2,300万人を超えると言われており、東京オリンピック開催の
2020年には4,000万人まで増えると予測、政府が宣言しています。

日本の人口は1億人ほどなので、その半分近い数の
外国人旅行者が日本を訪れる事になります。

チャンス3:突如、浮上したホテル不足問題民泊解放へ整備され続ける法改正

外国人訪問者が増えたことで、日本国内に
これまで起こったことのない問題が発生しました。

それが、慢性的なホテル不足です。

日本人の人口は現在1億人ほどとなり、減少傾向にある一方、
海外からの訪問者は2000万人を超えて増え続けています。

こうした慢性的なホテル不足に対して、
2016年4月1日に民泊に関する法改正が行われました。

個人による部屋の貸し出し(民泊)を後押しする法改正です。

東京オリンピック開催前の現在でも、ホテル不足になっているため
オリンピック開催時には確実にホテル不足が起こることが懸念されています。

海外からの訪問者を逃すだけで、日本経済には大きな痛手となります。
そこで、政府が打ち出したのが民泊の開放でした。

つまり、Airbnbなどを利用した民泊事業を今現在、
政府が公式に後押ししている事業と言える状況です。

Airbnbが集客からお金の支払いまで全ての仕組みを準備

こうした話を聞いても、

「そんな簡単に開業できるわけがない」
「集客はどうするんだ?」
「お金の支払い方法などが不安だ」

というご意見はあると思います。

ですが、そうしたお客さんの集客からお金の支払いまでを
全て仲介してくれるサイトがAirbnbです。

そのため、Airbnbビジネスを開始する際に、
個人がするべきステップはたったの3つです。

ビジネス経験、知識、スキルゼロでもAirbnbで民泊リッチになった初心者たち

自宅の部屋で余っているお部屋があればすぐにでも
スタートすることができますし、部屋を借りて始める事も可能です。

実際に、全くのゼロからAirbnbを始めて
すでに継続した家賃収入を得ている人も多数います。

Airbnbをスタートする時の2つの問題点

ただし、こうしたAirbnbのチャンスについては
TVや雑誌での報道もあるために、気づき始めている人も多いです。

ただし、Airbnbをスタートする時に
最近、起き始めている2つの問題があります。

問題1:良い物件が見つからない

まず問題の1つ目は、外国人訪問者を含めて
多くの人が利用するような良い物件が見つからないという事です。

良い物件というのは部屋が広いとか綺麗とか
そういう事ではなく、お金になる物件という意味です。

自分のために部屋を借りるわけではありませんので
訪問者の方が泊まりたくなる立地や、パッケージが重要になります。

問題2:大家さんの許可が得られない民泊貸し出しの交渉ができない(強制退去も問題に)

2つ目の問題点は借りた部屋を民泊として貸し出す事に
大家さんや周辺住民の許可や理解が得られない事です。

最近では、Airbnbのチャンスに気づいた人が大家さんに内緒で
勝手に民泊事業をスタートする事例が増えています。

しかし、それが周辺住民の方からの報告で明らかになり
大家さんから強制退去させられてしまう事例も増えています。

中にはAirbnbのチャンスに気づいて、意気揚々と
50万円近い家賃の部屋を借りたのに、1ヶ月以内に強制退去となった方もいます。

また、民泊としての貸し出しの許可や理解を得ようと思っても
そうした交渉をする事自体がストレスですし、難しい問題になっています。

そこで、今回の講座ではそうしたスタートアップの
問題を解消するための仕組みを用意しています。

それが、

20万件の資産物件ネットワークから民泊許可済みの良質な物件を仲介サポート

していきます。

私たちが提供するAirbnbスタートアップ講座では
ただ単にAirbnbを始めるためのステップをお伝えするだけでなく
不動産業者さんとタッグを組み、良質な物件を仲介していきます。

こうした民泊物件の仲介をしているのは日本初のサービスと言えると思います。

最近では、Airbnbに関する書籍やノウハウが出回っていますが
ただノウハウを学んだだけでうまくいくものではありません。

しっかりとした物件を見抜く視点と、
大家さんの理解を得られる交渉力は必須になります。

ですが、そうした難しい交渉や物件探しは
全て不動産業者さんに担当してもらう仕組みを用意しています。

万全なスタートアップ保証とノウハウコレクターになりようがない実業

不動産業者さんによる物件の仲介サポートとご紹介によって
ビジネスが始めての方でもスタートできる体制を整えています。

またAirbnbが集客やお金の支払いの仕組みも用意しているので
始めてしまえば、ノウハウコレクターになりようがない実業と言えます。

「Airbnbってどんなものだろう?」という方も
「Airbnbを始めたいけど何から始めたら良いかわからない」という方も
ぜひ私たちの講座で、今、最も旬で始めやすい実業をスタートさせてください。

下記からご登録いただいた方に詳しいノウハウや
ステップをお届けしていきます。

坂本雅司
坂本雅司

株式会社FreeSoul代表取締役、元NHK報道ディレクター

情報の最前線を追う元NHK報道ディレクターだった事で
たまたま報道を担当した番組で「Airbnb」のチャンスに気づく。

取材を通して、すでにAirbnbで継続収入を得ている家族の姿を見て
そのあまりに楽しそうな姿に「自分でもやってみたい」と一念発起。

2016年、長時間労働、休日出勤は当たり前だった
元NHK報道ディレクターを退職し、Airbnb1本でのビジネスを本格始動させる。

現在では、自分自身がAirbnbで安定収入を得るだけではなく
ノウハウを広めた仲間たちも同様に稼げるようになっている。

Airbnbの日本法人のメンバーとの親交もあり、最近では不動産業者との
提携に成功し、民泊ビジネスのチャンスを広めるための活動を精力的に行っている。

ナビゲーター
伊勢隆一郎(いせ りゅういちろう)
伊勢隆一郎

1979年、埼玉県川越市生まれ。

セールスコピーライター、マーケター。
ビジネススクールK2アカデミー代表。
一般社団法人日本ビジネスプロモーション協会理事

大学時代に仲間と起業するも失敗。借金だけが残り、
引きこもりのニート状態に。

親からの視線に耐えられず、友人の家に3年間居候させてもらい
1日100円以下の食費で毎日を過ごす。

なんとか1人で食べられるようになりたいと、HP制作会社にコピー
ライターとして売り込み、生まれて初めて13万円の仕事を受注。

そのとき起業して1年半が経っていた。

その後、コピーライターとして実力をつけ会社設立。
インターネットを使ったマーケティングで短期間に売上を上げる
手法を学び、2005年には売上1億円を突破。

2009年には、パートナーの村上むねつぐ氏と
たった12時間で5億円の注文を受けつけ、一躍ネッ
ト界では知られる存在となる。

起業支援を目的としたビジネススクール「K2アカデミー」を設立。
起業したいが何から始めていいかわからないという人たちに、
オンライン講座を中心に2年半で1000人以上の起業支援を行っている。

著書に『お金と時間と場所に縛られず、僕らは自由に働くことができる。』(フォレスト
出版、累計4万7千部)『人は感情でものを買う』(フォレスト出版、2015年8月刊)がある。

主なマーケターとしての実績

  • 12時間で5億円の受注を超えるWEBプロモーションを実現(コンテンツ販売)
  • ネットビジネスプログラムで3年で累計4億円の売上げ達成(コンテンツ販売)
  • セミナーを主催プロモーションし横浜パシフィコに約1万円の参加費で800名集客(セミナー業界)
  • 女性起業を支援するスクールで、初年度1.7億円、累計4億円の売上(オンラインスクール業界)
  • 楽天市場の和菓子ショップをプロモートしどら焼きランキング19週連続1位、和菓子ランキング1位、スイーツランキング1位を獲得(食品業界)
  • 工務店のWEBプロモーションを実施し、40社以上総額10億円以上の売上(建築業界)
村上宗嗣(むらかみ むねつぐ)
村上宗嗣

2007年、友人と二人で立ち上げた会社が
初年度から8,900万円の売り上げを達成。

2009年9月28日「情報ビジネスはもう終わった...」と
言われるこの時代に、継承プログラムの動画プロモーションを行い
12時間で5億6490万円を売り上げネット界のカリスマ的存在。

借金まみれで自殺未遂を繰り返す奈落の人生から
わずか5年で年収5千万円へ大逆転した男として知られ、
類稀なる天才コピーライターとして日本屈指の実力を誇る情報企業家でもある。

現在は、17社全ての会社を黒字経営し、
グループ合計で年商100億円を叩き出している。